お客様の声

受講生の声と成果をご紹介!


美術学校の先生に、
「デッサン力が上がっているね」
と褒められました!(Sさん)

最初はビフォーアフターでそんなに差がでるかな?と思っていたのですが、想像以上に違いがあってびっくりしました!

ホント、ミカさんのおかげです。

通っている美術学校でも、デッサン力が上がってますねと先生に言われました。

ちょっとした知識をつけるだけで絵は変わるというのを実感しました。

特に私のように我流でやってきた人は極端に抜け落ちている知識や技術があると思うので、そこを補うことで絵が変わる感動体験がで きると思います。

形が正確に取れるようになり、
陰影を適切につけることで
立体感も出ています。

形、色の正確さに加えて、
ジェスチャーが捉えられることで
自然な表情に!

自分に合っている!(Sさん)

下逆さまの課題や形を合わせる課題で観察力が身に付いた。

動画で実際に描く手順が分かるし、デッサンする上での考え方を知ることができる。

どうしても 行き詰まった時はミカさんにアドバイスを頂ける。 客観的に描いたものを見て頂くと励みになる。

デッサンラボラトリーのサイトを見て自分に合っていると 思った人は参加して間違いないと思う。

これからもお二人と一緒に頑張っていきたい。

ぎこちなかった線が、
人体の構造や立体を表すほどに
豊かなものになりました!

断片的だった線が、
息の長いのびのびとした
線に変化しました。

表現力が上がりました!(M.Gさん)

デッサン全般については、もちろん正確さは重要なのですが、 正確さより絵としての存在感が重要だと考えるようになりました。

新しく学んだ事としては、地と図の見方ができるようになり、 一段精度が上がりました。また、ジェスチャーを捉える実習により、 デッサンの表現力が上がりました。

線に対する感度(角度や濃淡など)も高まってきていると感じます。

形が正確に取れるようになり、
計画的に陰影を
扱えるようになっています。

形の細かな凹凸や陰影など、
観察力がぐっと上がっています!

混乱がなくなりました。(K.Hさん)

花びらはの輪郭を立体の中で素直に追いかけて形にする、ということがなかなかできなかったの ですが、手の輪郭を透視枠を使って追っかけたり地と図で細かいところも混乱しないで輪郭線を 追いかける練習をしたことで前よりだいぶ混乱しなくなりました。

植物を描いていて、あの小さい世界の中に今学んでいるジェスチャーや立体、構造的な形や色の明 暗という要素が凝縮されていて、今まで靄の中で葛藤していたことを論理だてて理解しながら学習 できていると感じています。

テクニックが追い付かないなりに目標地点に近づいている感覚があり視界良好です。

単純だった線と形が、
ジェスチャーを伴う
豊かなものに変化しました!

※当スクールでは水彩の指導は行なっておりません。

水彩に生かした時も、
デッサンで鍛えた観察力と
描写力が反映されています。

デッサンをするという行為に欠かすことができない一部分として
身についてきている(H.Oさん)

デッサン・ラボラトリーで指導を受けるまでは、「なんとなく、こんな感じ?」…くらいの段階で完成と見做して、一応形は合っていてそれっぽくは見えるけど実在感がなく、魅力が乏しいデッサンになってしまっていました。

ミカさんにフィードバックをもらいながら描く中で、学んだことはたくさんあります。 最初から細部に捕われず塊を意識すること、各部分を対比しながら全体的に描きすすめていくこと、適切な線を使えるようバリエーションを増やすこと…どれも当たり前のことで、デッサン・ラボラトリーのサイトにも書かれているのですが、実際に自分のデッサンを見てこういう所が足りないと指摘してもらって、それを表現するにはどうすればいいのかを考えて試すという過程を繰り返していると、デッサンをするという行為に欠かすことができない一部分として身についてきているという実感があります。

「絵が上手くなりたい」という気持ちは漠然としたもので、目標はあっても現状との距離が遠すぎて何からやればいいのかわからず、自分には到達できないのではないかと思ったりもしましたが、毎日デッサンをする中で、足りないところ、課題となるところ、自分のよくない癖が見つかっていって、それを一つずつできるようにしていけば、少なくともその分だけは自分が理想とする絵に近づけているのだと思います。

形と色の見方が
バラバラしていましたが、
まとまりのある自然な見方に変わりました!