お客様の声

個人レッスン、オンライン・デッサン・スクール(ODS)受講生の声と成果をご紹介!

M.N さん
デッサンをするのが楽しくなりました


■ODS参加前はどんな問題・悩みを抱えていましたか?

これまで絵画展などをを見ては刺激を受けて、自分もこんな絵を描いて見たいなという思いにかられ、参考書やスケッチブックなどを購入してました。

しかし一人でやってはみるものの、2、3枚描くとうまくいかない現実にぶち当り白いままのスケッチブックが部屋のどこかに忘れ去られることがこれまで何度もありました。なので自分は絵を描くことが本当は好きではないんだと思ってました。

■なぜ?ODSに参加しようと思ったのですか?

仕事先などで歳の近い方が亡くなったりした時に、自分もいつどうなるかわからないよなと思いはじめ、やってみたいこと、なってみたい自分を考えたとき、絵をデッサンから学んでみたいなといつしか思い始めました。

そんな時にこのODSに偶然出会いました。人との会話が苦手な自分でも頑張ればやれるんではと思い、ダメなら無理をしないでやめればいいと、意を決して参加を申し込んだのを覚えています。

■ODSで一番印象に残っているエピソードは何かありますか?

最初のライブデッサン会の時ですが、デッサン教室も初めて、ZOOMを使ってカメラで映したりも初めてでかなりの緊張感でした。

でもいざ始まると皆さん真剣にモチーフと向き合って描いていて、デッサン教室の雰囲気を味わっているうちに1時間があっという間に過ぎたことを思い出します。

■ODS参加以降、何か見方や生活が変わりましたか?

ODSに参加してもう少しで半年になりますが、前とはガラリと変わりました。今は仕事かデッサンかどちらかをやっている感じです。妻は全然絵を描かないので、またやってるなっていう感じでみています。

テレビもあまり見なくなりました。ドラマなど録画して見てたんですけど、デッサンしているほうが楽しいです。

デッサンを勉強していくうち、その奥深さを知りえたことや描き方もキアロスクーロ、ライリーメソッドなどODSに入らなかったら一生知らずにいたんだと思いますが、ほんとうに参加して良かったと思います。

最近では絵画展を見に行ったときの鑑賞時間がかなり長くなりました。見方も変わり、デッサンとかあったらラッキーと思い穴があくほど見るようになりました。

■なぜ?そのような結果を出すことができたのでしょうか?

始めてから次第にデッサンのことが頭が離れなくなってきて、今では依存症気味です(笑)でもそこまでいかないと続かないんだと思うようになりました。

デッサンしていると時間を忘れて没頭してしまうのですが、頑張って描いてODSに投稿した時はとても達成感で満たされます。それがまた続けていけてる要因だと思います。

またミカ先生からのアドバイスがとても勉強になります。画家の目から見たら自分のデッサンがどういう風に映るのかが知りえるのでそれだけでも価値があることだと思います。投稿したデッサンが少しでもよい評価を受けた時はモチベーションが上がり、頑張っていけている気がします。

■最後に、ODSへの参加を迷っている人へ一言メッセージをお願いします。

絵に関心がある人は皆、自分の中に上手くなる力(描く努力)を持っていると思います。その力を目覚めさせるのはその人次第だとも思います。やさしく起こしていては目覚めるどころか深い眠りに入ってしまい目覚めることはないでしょう。多少自分に気合いをかけ、たたき起こす感じでないとなかなか目覚めてくれない、そんなふうに思います。

ですが目覚めたらしめたもので、自分がそうだったように描く楽しさがわかってくるとやめるにやめられない依存症(笑)になり、自然に努力している自分に出会えます。

このODSはそこへたどり着く一番の近道だと思います!

かかる時間はその人次第となりますが、皆さんもその不思議な感覚を味わって、デッサンの魅力に触れてほしいと思います。


H.Kさん
「考え方(捉え方、見方)」を教わることで
根本的な改善に繋がります


■ODS参加前はどんな問題・悩みを抱えていましたか?

「とにかく絵が上手くなりたい」 「オリジナリティのある絵が描けるようになりたい!」 今思うとすごく漠然とした願望を持っていましたが、イラストを描こうにも写実的に描こうとしてもド素人の域からは抜け出せずにいました。

絵を上達させるには練習しかないと思っていたが我流の限界も感じていました。 ネットにある情報を参考に自分なりに絵にしようとしたがどうにも上達しない、できない… 描き続けていれば描かないよりはそれなりに絵心もできてなんとなく上手くはなりますが「描きたい絵」にはなりませんでした。

こうして自身の絵に対する事を思い返すしていると小学生の頃「絵描きさん」に憧れた事も思い出しました。

■なぜ?ODSに参加しようと思ったのですか?

オンラインで学べる事は私にとって大きな利点でした。 美術教室に通おうかとも思いましたが、それは私にとって敷居が高く絵を学ぶ前に疲弊しそうでなかなか踏み出せずにいました。

そんな中ODSを知り「オンラインで学ぶ」という私にはありがたい環境に出会えた事で これまで抱いていた「絵を学ぶ」というタイミングが来たと思えた事がODSを始めるきっかけになりました。

■ODSで一番印象に残っているエピソードは何かありますか?

ODSを始めて衝撃的だったのが「写真のままの色を描き移せば良いのではない」事です。 モノクロ写真にせよ見たままのトーンを描くのでは立体を捉える事にはならないと知り、 始めはとても混乱しましたが練習するなかで徐々に腑に落ちるタイミングがあり理解する事ができました。

他に人物画を描く時の「目を目として描かない、記号的に描かない」事や 「化粧などにとらわれない様によく観察し顔のフォルムを捉えること」などを知れてより深みのあるデッサンができるようになったかなと思っています。

また練習結果に対する改善点の指摘が「描き方」というより「考え方(捉え方、見方)」を教えて頂けるので根本的な改善に繋がっています。

■ODS参加以降、何か見方や生活が変わりましたか?

ODSに参加して「やり方を知る事」が大事だと気付きました。 当たり前な事でも、一生懸命なあまり足元ばかり見てわき道に入っても気付かない様な事って多いにあると思います。

実践的な事だと、形の取るのは以前より早くなりました。 家族もそう言ってくれているので目に見える変化です。

■なぜ?そのような結果を出すことができたのでしょうか?

まだまだ発展途上ではありますが、この様な変化を得られた理由は段階を踏む練習の仕方です。 ODSにある各カテゴリーを一つ一つこなして徐々にデッサン力を身に付けられたのだと思います。 またFacebookのグループに練習報告をして他の生徒のみなさんに「いいね」がもらえると素直に次のモチベーションになっています。

■最後に、ODSへの参加を迷っている人へ一言メッセージをお願いします。

ODSをやってみてまず刺激しかないという事が強く言えます。

ミカ先生のアドバイスや生徒の皆さんの練習報告のどれも影響を貰えます。 週1回のライブデッサンでは他の方の講評も観ることができ、その際の指摘内容を自分の絵に当てはめることで身についている事、できていない事を確認できたり、 講評の内容がチンプンカンプンでもワードを知る事で次のデッサンに繋げることができ、常に学べる場です。

自分の絵に対しての指摘だけでは気付けなかったかもしれない情報を得ることができ、毎回勉強になって楽しいです。

独学でも上達する方はいると思います。でも私にはそれができませんでした。 興味があるはずの絵の学び方知らなかったからです。 またそれっぽく描いていれば上手くなるとも思っていましたが、それはとても遠回りですしゴールに辿り着かないかもしれません。 迷ってるならやるしかないです(^^)


T.Kさん
コンプレックスに傾いていた気持ちを
「向上心」に注ぎ込めるようになった


Q コンサル前はどんな問題・悩みを抱えていましたか?

もともと描くことに興味はあったのですが、興味だけで自信は全くありませんでしたし、自信がない以上、何をどう始めて良いのか、手も足も出ない状態でした。

Q なぜ?デッサン・ラボラトリーにコンサルをお願いしようと思ったのですか?

何年か前、自信をつけるため画塾に通った時期もあったのですが、講師のアドバイスが自分にはいまいちよく分からず、そのモヤモヤを残したまま、塾はやめてしまいました。

しかし、私にとって「描くこと」以外の人生の楽しみは見つからなかったし、そのためには、描くことに対するコンプレックスを払拭する必要があると感じていました。

もう一度デッサンをきちんと学んでみたい。そう思い、とりあえずインターネットでデッサンについての情報を集めていました。そこで、検索結果に出てきたのが「オンラインデッサンスクール(ODS)」でした。

自分の性格では独学は厳しいと思っていたので、これ幸いと思い、早速参加するに至りました。上達は遅かったのですが、デッサン理論を丁寧にかみ砕いたミカ先生の解説は、飲み込みの遅い私にも非常にわかりやすく、大変勉強になりました。

ODSでも満足のいく勉強はできたのですが、コンサルでは、さらに先生にマンツーマンでご指導いただけるというお話だったので、そちらにも早速参加させていただいた次第です。

Q デッサン・ラボラトリーのコンサルで一番印象に残っているエピソードは何かありますか?

自分は今まで「実物を目の前にデッサンすること」が、デッサンにおいては当たり前の正しい行為だと勘違いしていました。だから、はじめは写真をモチーフにしたデッサンには何とも言えない抵抗感がありました。

しかし、先生とコンサルを続ける中で、「写るものが実感を伴って紙上に存在する」写真だからこそ、そこからは学ぶべきことが多いと気づかされ、なるほど!と思い知らされました。

Q コンサル以降、何か見方や生活が変わりましたか?

以前と比較して特別自信がついたとは思いません(笑)むしろ、自分はまだまだだな、という気持ちがより一層強くなったと思います。

ただ、描くことに対するコンプレックスは確実に軽減されたと感じます。そして何より、コンプレックスにばかり傾いていた気持ちを、純粋に「向上心」に注ぎ込めるようになったことは、自分の中では大きな変化だと思いました。

素直に自分の未熟さを認め、ではその未熟さを克服するためにどのような対策が必要か?自分一人ではたどり着けなかった境地だと思います。

Q なぜ?そのような結果を出すことができたのでしょうか?

デッサン理論を基軸にはしながら、だからといって決まりきったやり方を推奨せず、また、一つのやり方にはこだわらないという、ODS独特の肩ひじ張らない雰囲気が心地よかったからだと思います。

しかもマンツーマンなので、傍から聞けばどうでもいいような、でも自分にとっては是非とも聞いてみたい質問も出来たので、それも良かったのだと思います。

Q 最後に、デッサン・ラボラトリーのコンサルを受けるか迷っている人へ一言メッセージをお願いします。

コンサルを受けて、頭で考えるのがとても楽になりました。そして楽になった分、また色々と試行錯誤が出来る余裕が生まれました。この変化は大きいと思いました。

自分は、ミカ先生とのコンサルが出来、大変有意義だったと感じています。みなさんも是非。


A.Hさん
今まで理解不能だったことが
はじめて理解できました


Q コンサル前はどんな問題・悩みを抱えていましたか?

絵を描いてみたい気持ちをずっと持っていましたが、どう描いていいかわからず、一歩も踏み出せない状態でした。

Q なぜ?デッサン・ラボラトリーにコンサルをお願いしようと思ったのですか?

ミカ先生の説明は具体的に何をすればいいか明確に示してくれるので、今までどうしても理解不能だったことが はじめて理解できました。このまま進めば今までにない結果が得られると思いました。

Q デッサン・ラボラトリーのコンサルで一番印象に残っているエピソードは何かありますか?

ミカ先生のアドバイスを繰り返し受けているうちに、言葉上の理解から実体感に変わってきました。

その時の充実感がとても嬉しく、先生への感謝の気持ちでいっぱいになりました。

Q コンサル以降、何か見方や生活が変わりましたか?

長い間実現しなかったデッサンへの道が開けたことで、これからやってみたいことが増えました。

深く観察することができるようになったことで気付きが多くなり、日常が豊かになりました。

Q なぜ?そのような結果を出すことができたのでしょうか?

毎日先生からアドバイスがもらえたことです。

自分では到底気がつかないポイントをその都度教えていただけたことで高いと感じたハードルも超えられました。

Q 最後に、デッサン・ラボラトリーのコンサルを受けるか迷っている人へ一言メッセージをお願いします。

目標に近づくための貴重な機会になると思います!


SSさん
自分でも写実的な絵が描けると分かり
大きな自信になりました


Q コンサル前はどんな問題・悩みを抱えていましたか?

技術の巧拙以前に、絵を描く習慣がなかったこと、、 他にも形をうまく取れない、影を描いてもそれらしくならないことなどに悩んでいました。

Q なぜ?デッサン・ラボラトリーにコンサルをお願いしようと思ったのですか?

絵を描く習慣をつけたかったのがひとつ。 それと絵、造形をする上で観察力を身につけたかったからです。

Q デッサン・ラボラトリーのコンサルで一番印象に残っているエピソードは何かありますか?

見たまま描き移すのではなく、解釈が重要であると言われたことです。 それまでは、デッサンは目で見えたものをただ描き写すものだと考えていました。

目から鱗が落ちる思いでしたので、とても印象に残っています。

Q コンサル以降、何か見方や生活が変わりましたか?

ほぼ毎日描いていたので、絵を描くのが習慣になりました。

それと、自分でも写実的な絵が描けると分かったのは、大きな自信になりました。

Q なぜ?そのような結果を出すことができたのでしょうか?

以前の自分は、絵はどのような考えで描いているのかわからず、ブラックボックスのようなものだと感じていました。

しかし、理論的に教えてくださったので、謎だったことが理解できるようになりました。このことがとても大きかったように思います。

Q 最後に、デッサン・ラボラトリーのコンサルを受けるか迷っている人へ一言メッセージをお願いします。

オンラインでとはいえ、マンツーマンでデッサンを教われる場は貴重ですし、理論を教われるので初心者の方でも上達できるとおもいます。

気になっている方はぜひ受けててみてはいかがでしょうか。


ミツさん
自分がしっかりと努力したから結果がでた


■ODS参加前はどんな問題・悩みを抱えていましたか?

ずっと独学でやってきたので、自分がやっていることが正しいのか間違っているのかがわからず、ずっと目隠しして歩き回っている気分でした。

■なぜ?ODSに参加しようと思ったのですか?

色々ある絵画レッスン系のホームページの中でも、内容、デザイン、共にズバ抜けていたことと、年齢的にもそんなに遠回りできる余裕もない気がしたので。

■ODSで一番印象に残っているエピソードは何かありますか?

ODSに入る前に1年ほどデッサンラボラトリーのHPを見ながら絵の練習をしていて、いざ初めてODSの講評を受けた時に先生から、「デッサンラボラトリーの主旨とズレている絵」と評された時です。2、3日悔しくて夜も眠れなくなって、ずっと講評動画を見まくって描きまくりました。

HPをしっかりと読んで練習を頑張っていたつもりだったけど、自分の解釈で本筋を読み間違えてしまう事がある恐ろしさを痛感しました。

■ODS参加以降、何か見方や生活が変わりましたか?

目隠しがとれました。そしたら思っていた以上にまわりの風景は単純なんだってことがわかりました。 何をどうやればいいのかが明確になったから、後は描くだけです。

■なぜ?そのような結果を出すことができたのでしょうか?

先生のおかげと言いたいけど、ここは自分がしっかりと毎日描き続けたからだと思っています。努力したから先生がそれに対しての的確なアドバイスをくれたわけなので、僕が怠けて描かなかったら何も生まれてなかったと思ってます。

■最後に、ODSへの参加を  迷っている人へ一言メッセージをお願いします。

参加を迷っている要因が、人に絵を見せる勇気がないだとか、お金だとか、人間関係だとか、インターネットに対しての不安だとか色々ありますが、そんな小さな事で皆さんの絵の可能性を潰さないでください。

僕はそれがもったいないと思います。


M.Gさん
なんどもハッパをかけられて
最終的に良くなった


Q コンサル前はどんな問題・悩みを抱えていましたか?

5年前から市の美術展に出品していましたが、デッサン力の不足を感じていました。 それなら、どんどん作品を制作するなり、デッサンを独学で進めれば良いのですが、 一年に一回の美術展と時々思いついたようにデッサンをするくらいで、 なかなかコンスタントに制作を続けられませんでした。

そんな中、昨年4月より土浦美術研究所というところに、思い切って1年通ってみようと 思い立ち、門を叩いたのですが、美大受験専門で一般は受け入れていないと断られました。

そうこうしている時に、メールマガジンを購読していたデッサン・ラボラトリーのコンサルティングの募集案内に出会いました。

Q なぜ?デッサン・ラボラトリーにコンサルをお願いしようと思ったのですか?

デッサン・ラボラトリーのメルマガやWEBサイトを読んでいたのですが、 これだけ詳細にデッサンについて、体系立てて解説しているサイトは、 他には無く、ぼちぼちと実習に取り組んでいました。

しかしながら、 ひとりでデッサンの技術を上げることに限界を感じ、誰か第三者を交えて、一定の強制力の元で、習いたいと思っていたところ、タイミングよくこのコンサルが 始まると聞いて応募しました。

Q デッサン・ラボラトリーのコンサルで一番印象に残っているエピソードは何かありますか?

「ジェスチャーを捉える」の実習の時、初めジェスチャーの意味がわからなくて、 ただやみくもに描いているだけで、身になるのだろうかと 少々苛立ちを覚え、飽きましたと言ってしまったことがあったのですが、 順番にこなすのでなく好きなところからやって、最終的に全ての実習を 行うように柔軟に前向きな対応していただき、助かりました。

また、「トーンを合わせる」の実習でドラペリーの上に乗った球体の写真を 模写した時、自分では完成したと思っているのに、なんどもハッパをかけられて 仕上げを繰り返したあと、最終的になるほど良くなったなあと感じ デッサンの奥深さを知りました。

Q コンサル以降、何か見方や生活が変わりましたか?

お陰さまで毎日デッサンする習慣がつきました。どうも有難うございます。

デッサンについては、形の狂いに敏感になり、修正するハードルが下がったというか、 躊躇なく修正に移れるようになりました。そして、デッサンとはこんなものなのだという 感覚が身につきました。

少し自信はつきましたが、それでも毎回、白い紙の上にデッサン を始める時、うまくいけるかなと少し心配になり手が止まりそうになります。その壁を 越えると、次第にペースを掴んで仕上げまで進めて行けるようになりました。

Q なぜ?そのような結果を出すことができたのでしょうか?

デッサンのスピードは依然あまり早くありませんが、ある程度枚数をこなしてきたので、 慣れというか入り口には立てたと思います。

いまのところ、形とトーンを写しているだけ で、独力で的確に立体感やヴァルールの調整を行えるかは疑問が残りますが、 習ったことを思い出しながら、さらに進んでいこうと思います。

Q 最後に、デッサン・ラボラトリーのコンサルを受けるか迷っている人へ一言メッセージをお願いします。

デッサンを物にするのは、簡単ではないと思いますが、 ミカ先生のコンサルは、痒い所に手が届く的確で当を得た指導で大変わかりやすく、 内容豊富で体系的に広く深く学んでいけると思います。

デッサンに迷っている人は、 デッサン・ラボラトリーで第一歩を記すことをお薦めします。


K.Hさん
教えていただいた手順で進めれば
描けるという自信がつきました


Q コンサル前はどんな問題・悩みを抱えていましたか?

ずっと描きたかった絵を描けるようになろうと、絵画教室に通ったのですが、 自分の描きたい絵が本当に描けるようになるのかどうか、という疑問がいつも ありました。

若く無い年齢からスタートしているので、続けていればそのうち描けるようになる、というような時間的余裕もないし、廻り道もしたくないと思っていましたが、 では、どこで教えてもらえばいいのか、ということに悩んでいました。

Q なぜ?デッサン・ラボラトリーにコンサルをお願いしようと思ったのですか?

最初は、絵画教室を検索サイト探しているうちにデッサン・ラボラトリーを 見つけて、その後メルマガ登録しました。

メルマガで配信されるデッサン についての 内容が非常に論理的で初心者にもわかりやすく、常々の何がわからないのかもわからない状態から抜け出せる可能性を感じたからです。

Q デッサン・ラボラトリーのコンサルで一番印象に残っているエピソードは何かありますか?

デッサン の実習で躓くと、すぐにその課題に対してオリジナルの動画を製作してくれて直接指導を受けているようにわかりやすく説明していただけるので、その場で疑問が解消され次に進めるようになることです。

あと、余談ですが一番掴みにくかったジェスチャーの課題で猫のジェスチャーを実習で続けている時に、ミカ先生が撮った実物の猫の動画を送っていただいたことです。オシャレな自転車と猫の動画に心が癒されました!

Q コンサル以降、何か見方や生活が変わりましたか?

どんなモチーフを見ても、教えていただいた手順で進めれば描けるという自信がつきました。

また、巨匠の作品やいろいろなモチーフを見る時に絵を描くという立場から絵を見る、という感覚が朧げながらもついた気がするので、物の見方が変わった気がします。

Q なぜ?そのような結果を出すことができたのでしょうか?

コンサル生として指導を受け、自分の努力は必須としてもその時々に必要な指導を的確にしていただいたことに尽きます。

疑問を持ちながら実習をしたりわからないけどとりあえず描いているということは無かったので時間的なロスもありませんでした。

Q 最後に、デッサン・ラボラトリーのコンサルを 受けるか迷っている人へ一言メッセージをお願いします。

絵の描ける人にはわからない初心者の悩みや疑問について論理的にわかりやすく説明していただけるので、自分の課題を一つづつクリアでき半年間で画力についてはハッキリと成果がでると思います。


R.Kさん
短期間で自分が想像していた以上に
描けるように成長できた


Q コンサル前はどんな問題・悩みを抱えていましたか?

デッサン力をつけたいと思い、自分なりに試行錯誤をするも、どうやって進めたら良いかわからず、いつも途中で投げ出していました。

Q なぜ?デッサン・ラボラトリーにコンサルをお願いしようと思ったのですか?

「1日10分でどんどん描けるようになる」みたいな宣伝文句は信用するな、という言葉が信用出来たことと、これは直感としか言いようがないですが、動画の声や雰囲気で誠実そうな方だと感じたので、この人に教わりたいと思いました。

Q デッサン・ラボラトリーのコンサルで一番印象に残っているエピソードは何かありますか?

私が課題でつまづいていた時期、描いた3枚の絵のどれが一番良いのか自分では判断できない、ということがありました。その時ミカさんは、一旦「これが良いです」と教えてくださった後に、何故それが良いと言われるのか自分で考えるように、と言われました。

また、他の課題がうまく出来た時にも、何故うまくいったかを自分で考えるように、と言われました。

ミカさんが教育で一番大切だと考えているのは「学び方を教えること」だそうです。 教育にかけたお金は、人生への投資であるべきだ、という理念がとても印象的でした。

Q コンサル以降、何か見方や生活が変わりましたか?

  • 形を捉えるのが以前より格段に早くなりました。
  • 人物画に抵抗がなくなり、どんどん描いていく自信がつきました。
  • 毎日数時間描く事が、全く苦痛でなくなりました。
  • ふとした時に、世界が地と図で見えますw

Q なぜ?そのような結果を出すことができたのでしょうか?

質問をすれば的確で明快な答えが返ってくる、自信が無くなったら励ましてくださる、質問のしかたやどこが悪いのかすら分からずにまごまごしていても、違う見方を示して導いてくださる、という環境があったからだと思います。

Q 最後に、デッサン・ラボラトリーのコンサルを 受けるか迷っている人へ一言メッセージをお願いします。

とても充実した、内容の濃い半年間でした。コンサルを受ける前も、あちこちのデッサン関連のサイトや書籍で、ある程度デッサンに関する情報は持っていましたが、それらの断片的な知識だけでは、なかなか前に進めませんでした。

ところが、ミカさんのコンサルを受けるにつれ、以前聞きかじった断片的な情報がパズルのピースのように組み上がって、とてもすっきりと自分の中に入ってきた事に何度か感動しました。

こんなに短期間で、自分が想像していた以上に描けるように成長させて頂きました。感謝しかありません。 一生の財産になると思いますので、是非とも受講をお薦め致します。