デッサン通信講座

 


楽をしてデッサン力を上達させる方法ではありません。
描く努力をし、確実にデッサン力を
上達させたいと思う方だけ、お読みください。
from:デッサン・ラボラトリー(ミカ)


長い間・・・
どう描けば良いのかわからなかった

 

私もデッサンがなかなか思うように描けない、
安定しない、描けるという自信がない
という時期がありました。

 

でもどういう風に描けばいいのか? 今自分が持っているスキルではわからない。そういうフラストレーションを持っていました。

描いても描いても、頭でイメージしているものと違う・・・
上手く描きたいけど、全然上手くならず上達を感じられない・・・

そんなこともしょっちゅうでした。

美術大学を卒業したのにも関わらずそんな状態でした。しかし私は諦めきれず、卒業後、主に欧米発の色々なデッサン指南書の情報にあたり、勉強を続けました。

そして今なら、なぜデッサンのスキルが安定しなかったのか。この理由をはっきり伝えることができます。

昔の私のように、どうやったら描けるようになるのかわからない、こういった方はぜひ聞いて欲しい。

この3つの原因さえ、取り除くことができれば、

今の私のように描きたい絵が描けるようになったという事実から自分に自信を持ち人生が豊かになります。

 

意外な盲点
描けない3つの原因とは?

 

  1. 絵を描くための見方を知らない
  2. 描ける人に直接聞いていない
  3. 感覚だけで描いている

1つずつ説明していきます。

 

描いても上達しない原因 1
絵を描くための見方を知らない    

 

絵を描く時、日常でものをみるのと同じ見方はしません。絵を描くための独特の見方があります。これは絵が描ける人の常識であり、描けない人の非常識です。これを知らないと、絵はなかなか上達しません。

これらの見方を知った時、私は頭を殴られたようなショックを受けました。「もっと早く知りたかった!」「昔の自分に教えてあげたい」という気持ちでいっぱいになりました。

同時に、「なんだ、それだけで描けるようになるのか!」とも思ったのです。実際に受講生の方からこんな声が出ました。

「そうやって見れば良いんだ!」
「知っただけで目から鱗でした!」

そして、この見方を知らない状態で本(教科書)を使って絵を勉強しても、全くといっていいほど上達しません。

本(教科書)はある程度描ける、つまり、絵を描くための見方がある程度できていることが前提で話が進んでいくからです。

私も、10代の頃、人物画の描き方の本を購入し、真似して描いてみたのですが・・・全然同じになりませんでした。単純に本に描いてある真似をすればいいんだけれども、まず、形が合わせられないので悩みます。

そして、頭の大きさや足の長さも全然合わない。描いても描いても・・・なんか変だなぁ・・・と悪循環に陥りました。

結局、本を途中で投げ出し、絵の予備校にいく選択をしました。

 

描いても上達しない原因 2
描ける人に直接聞いていない

 

実際に上手い人に話を聞くと、驚くような見方や絵を描く技術を持っています。もちろん、基本のプロセスは王道であっても、その途中で驚くような工夫や思考があるのです。

こういった細かな情報は、本や教科書では書かれません。なぜなら、描き手本人が、普段当たり前になっていて忘れていたり、使っている技術を全く自覚していなかったりするためです。

そのため、描ける人に聞いてみて初めてわかる、ということがあるんです。しかも、それがデッサンを上達させる上でかなり重要な技術だったということも稀ではありません。私は過去、絵が上手い人にこんなことを聞きました。

「どうやって形を合わせてるの?」
「あたりを取りつづけると勝手に合うよ」
「勝手に? あたりっていつまでとるの?」
「あたりは最初から最後までとり続けるんだよ」

当時の私にとっては目から鱗の考え方でした。そして実際にその方法を試してみると、それで形が合うようになったのです。

上手い人に直接聞かずにまとめられたテキストや音声だけで勉強する方法だと、基本の軸しか学べません。その周辺の細かい技術や工夫を学ぶ機会がないので、とてももったいないです。

 

描いても上達しない原因 3
感覚だけで描いている

 

写実的な絵は感覚だけでは描けません。この世界に物理の法則があるように、絵も法則にしたがって描かないと、自然な世界は描けないのです。

写実的な絵には写実的に見える理由があります。

絵画教室では顕著ですが、「まず花や花瓶などを描いてみてください」と言われます。この、「とりあえず描いて」が問題なのです。

そして描いてみたら、「形がおかしいよ!」と言われて、どのような練習をすれば良いのか、どのように見れば形が合うのか、その方法を教えてくれません。

これは教える側が絵を描く技術を解体、理解していないために、絵を描くのにどのようなスキルが必要なのかを自覚していないので、教えることができないためです。

絵の中で形を合わせるとはどのような技術を使うのか、見たものの色を鉛筆でどうやって表現するのか。これは感覚だけで描いても答えが見えてきません。

法則にしたがって描かないと、自然な世界は描けません。

本来であれば、

・陰影の「陰」の役割
・色はどのようにつけるべきか
・3次元の形を2次元で描くにはどうするか

など、一つ一つ理解、意識して描かなければ練習の効果を実感できません。

とにかくモチーフがあって、ただ描くだけ。これでは、上達の道のりは果てしなく長くなるでしょう・・・。

 

確実に上達するために
ゼロから学ぶための解体した技術と知識

 

「技術を解体する」という
試みをしている講師や教本が
あまりにも少ないです。

 

自分がなんとなくそれなりに描けるので、生徒もそうだと思っているのでしょう。

技術を解体してみると、形を合わせる方法1つとっても「地と図」「プロポーション」「三角測量」など複数あります。

しかし、多くの講師や教本はそういった知識や技術を「形が狂っているよ」「もっとよく見て」という風に「何となく」「感覚」「雰囲気」で伝えようとしてしまいます。

そうした「なんとなく」ではなく、しっかりと意識して扱えるようになる。これがデッサン上達に必要な条件です。

そして、線一本を引くにしても、この自覚は重要です。

そして、当スクールでは「どこから線を引いて良いかわかならない」初心者の方でも描くことができるように、プロセス、練習を細かいステップに分けています。

「そもそも、何がわかっていないのかすらわからない」と言うような方でも、順に練習を重ねていくことでデッサン上達のための見方と技術が身についていきます。

「画面のどこから描き始めるの?」
「鉛筆はどうやって持つの?」

こうした素朴な疑問に対して、当スクールでは丁寧に指導していきます。そのため、超初心者の方も安心して学ぶことができます。

練習を繰り返すうちに、気がつけばデッサンに必要な技術や知識を自然に身につけていることでしょう。

 

確実に上達するために
感覚やなんとなくではなく合理的なプロセス

 

全くの初心者ほど、
描くプロセスを
強く意識する必要があります。

 

なぜなら写実的な絵は感覚だけでは描けないからです。

この世界に物理の法則があるように、絵も法則に法って描かないと、自然な世界は描けません。写実的な絵には写実的に見える理由がきちんとあるのです。

このプロセスは、すでに欧米で見つけられています。今もなお使われているこのプロセスを学ぶことで、あなたも描けるようになります。

例えば、「形をとる」「陰影をつける」「肉付けをする」「ヴァルールを合わせる(仕上げ)」といった具合です。もちろん、それぞれの中にさらに細かい技術や知恵があります。

このプロセスは合理的に分かれており、きちんと理解して行えば確実に結果がついてくる方法です。

過去の巨匠を見ても、この方法で描いている人が多くいるのがわかります。

 

確実に上達するために
共通の趣味をもつ仲間

 

絵を描き始めた頃はそうでしたが、
1人ではなかなか
前へ進めないことがありました。

 

そんな時、仲間(友達)と絵を見せ合うこと自体が、絵を描き続ける動機にもなっていました。

中学の時から、私は仲間と絵を見せ合い、お互い感想などを言い合いました。高校、大学、そして今でも・・・そんな仲間がいます。

思えば、前へ進むヒントや気づきは、いつも自分の中からではなく、外からの刺激でした。

それは仲間からのアドバイスであったり、新しい知識との出会いだったり。または単に絵を見た人の感動してくれたという反応です。

受講生からはこんな声が届いています。

「みんなの練習報告に刺激を受けた!」
「他の人の講評を聞くだけでも勉強になる!」

 

デッサンを
こんな風に上達してきました

 

美術大学を卒業後、
絵を描くことを諦められずに、
独学で勉強し直すことにしました。

 

またすでに絵が自由に描ける人に、そのスキルについて質問しました。

そしていろいろ学んだ結果、感覚ではなくきちんと頭を使って描くことが重要だということがわかりました。

今は、欧米式の「合理的な論理に基づくデッサン」を学んだことで、デッサンの技術を自由に組み合わせて、「描きたい絵を楽しく描ける」ようになりました。

そうすると絵を描くことが楽になり、「自分は絵が描ける」と言う感覚、自信がつきました。

受験上がりのワンパターンな絵しか描けなかったのが、デフォルメのイラストレーションや抽象画、コンセプチュアルアートまでいろいろな作品が作れるようになりました。

個展、グループ展も何度か開き、そこで絵や作品が売れました。

 


 

 

 

 

デッサンが上達してくると
自分に自身が持てます

 

今ではデッサンが上達し、日常に彩りが訪れました。

デッサンが上達してくると、描く技術を自由に扱えるようになり、描くのがより速く、より楽しくなります。

また自分の描いた絵を人に見せたり、見せてもらったりそれについて交流することで、同じ価値観を持つ仲間と有益なコミニケーションをとることができます。

そして、「描きたい絵が描けるようになった」と言う事実から自分に自信を持ち人生が豊かになります。

今では、SNSで自分の描いた絵が評価してもらえています。フォロワーも勝手に増えていっています。

SNSで繋がれたり、絵について良いコメントをもらえたりするのはこれまで真剣に絵と向き合ってきたおかげだと思っています。

 

デッサンを上達させ
展覧会、仕事、家族の絵、生きた証に

 

あなたに力がつくことで
誰かのためになる

 

デッサン力を鍛えれば、写真とは違う、写真には現れないあなたの目で見た、家族の顔を描いて残すこともできます。

鉛筆から絵筆にもちかえるだけで、油絵や日本画、水彩画に変換できます。

自分で描いた作品を部屋に飾る。それを眺めて自分や世界のことについて考える。それ自体がアート鑑賞になります。

年賀状や手紙に自分の絵を載せて誰かに届けることができる。

デッサンに自信がつけば、展覧会やSNSで自信を持って人に見てもらうことができます。

あなたが死んでも、あなたが生きた証として創った作品が残ります。

そして、絵が好きな人と交流ができ、仲間ができます。

あなたが描いた絵が、誰かを感動させて救うかもしれません。

絵を仕事にすることも可能になってきます。

 

私と同じように
短期で上達した仲間を紹介

M.Godaさん
形の狂いに敏感になりました


デッサンについては、形の狂いに敏感になり、修正するハードルが下がったというか、 躊躇なく修正に移れるようになりました。そして、デッサンとはこんなものなのだという 感覚が身につきました。

「トーンを合わせる」の実習でドラペリーの上に乗った球体の写真を 模写した時、自分では完成したと思っているのに、なんどもハッパをかけられて 仕上げを繰り返したあと、最終的になるほど良くなったなあと感じ デッサンの奥深さを知りました。

デッサンを物にするのは、簡単ではないと思いますが、 ミカ先生のコンサルは、痒い所に手が届く的確で当を得た指導で大変わかりやすく、 内容豊富で体系的に広く深く学んでいけると思います。

デッサンに迷っている人は、 デッサン・ラボラトリーで第一歩を記すことをお薦めします。

 

K.Hさん
描けるという自信がつきました


ずっと描きたかった絵を描けるようになろうと、絵画教室に通ったのですが、 自分の描きたい絵が本当に描けるようになるのかどうか、という疑問がいつも ありました。

今では、どんなモチーフを見ても、教えていただいた手順で進めれば描けるという自信がつきました。

また、巨匠の作品やいろいろなモチーフを見る時に絵を描くという立場から絵を見る、という感覚が朧げながらもついた気がするので、物の見方が変わった気がします。

絵の描ける人にはわからない初心者の悩みや疑問について論理的にわかりやすく説明していただけます。

 

H.Oさん
自分が理想とする絵に近づけている


デッサン・ラボラトリーで指導を受けるまでは、「なんとなく、こんな感じ?」…くらいの段階で完成と見做して、一応形は合っていてそれっぽくは見えるけど実在感がなく、魅力が乏しいデッサンになってしまっていました。

ミカさんにフィードバックをもらいながら描く中で、学んだことはたくさんあります。 最初から細部に捕われず塊を意識すること、各部分を対比しながら全体的に描きすすめていくこと、適切な線を使えるようバリエーションを増やすこと…どれも当たり前のことで、デッサン・ラボラトリーのサイトにも書かれているのですが、実際に自分のデッサンを見てこういう所が足りないと指摘してもらって、それを表現するにはどうすればいいのかを考えて試すという過程を繰り返していると、デッサンをするという行為に欠かすことができない一部分として身についてきているという実感があります。

「絵が上手くなりたい」という気持ちは漠然としたもので、目標はあっても現状との距離が遠すぎて何からやればいいのかわからず、自分には到達できないのではないかと思ったりもしましたが、毎日デッサンをする中で、足りないところ、課題となるところ、自分のよくない癖が見つかっていって、それを一つずつできるようにしていけば、少なくともその分だけは自分が理想とする絵に近づけているのだと思います。

 

H.Katoさん
どんどん描いていく自信がつきました


形を捉えるのが以前より格段に早くなりました。
人物画に抵抗がなくなり、どんどん描いていく自信がつきました。
毎日数時間描く事が、全く苦痛でなくなりました。
ふとした時に、世界が地と図で見えますw

以前聞きかじった断片的な情報がパズルのピースのように組み上がって、とてもすっきりと自分の中に入ってきた事に何度か感動しました。

質問をすれば的確で明快な答えが返ってくる、自信が無くなったら励ましてくださる、質問のしかたやどこが悪いのかすら分からずにまごまごしていても、違う見方を示して導いてくださりました。

こんなに短期間で、自分が想像していた以上に描けるように成長させて頂きました。感謝しかありません。 一生の財産になると思いますので、是非とも受講をお薦め致します。

 

ミツさん
結果が出たのは自分が毎日描き続けたから


ずっと独学でやってきたので、自分がやっていることが正しいのか間違っているのかがわからず、ずっと目隠しして歩き回っている気分でした。色々ある絵画レッスン系のホームページの中でも、内容、デザイン、共にズバ抜けていたことと、年齢的にもそんなに遠回りできる余裕もない気がしたのでODSに参加することにしました。

ODSに入る前に1年ほどデッサンラボラトリーのHPを見ながら絵の練習をしていて、いざ初めてODSの講評を受けた時に先生から、「デッサンラボラトリーの主旨とズレている絵」と評された時ことは印象的なエピソードです。2、3日悔しくて夜も眠れなくなって、ずっと講評動画を見まくって描きまくりました。HPをしっかりと読んで練習を頑張っていたつもりだったけど、自分の解釈で本筋を読み間違えてしまう事がある恐ろしさを痛感しました。

ODS参加以降は目隠しがとれました。そしたら思っていた以上にまわりの風景は単純なんだってことがわかりました。 何をどうやればいいのかが明確になったから、後は描くだけです。そのような結果を出すことができたのは先生のおかげと言いたいけど、ここは自分がしっかりと毎日描き続けたからだと思っています。努力したから先生がそれに対しての的確なアドバイスをくれたわけなので、僕が怠けて描かなかったら何も生まれてなかったと思ってます。

参加を迷っている要因が、人に絵を見せる勇気がないだとか、お金だとか、人間関係だとか、インターネットに対しての不安だとか色々ありますが、そんな小さな事で皆さんの絵の可能性を潰さないでください。 僕はそれがもったいないと思います。

 

デッサン上達までの
成功ロードマップ

 

私がお伝えするデッサン上達法は、
簡単、楽に上達できる
方法ではありません。

 

デッサン上達に取り組むにあたり心得ておかなくてはいけない絶対条件があります。

それは描く努力をするということです。

何事もそうですが、手を動かさずに上達できる魔法のようなものは存在しません。その代わり、描く努力を続けていく事によって確実にデッサン力を高めることができます。

デッサン力を高める技術を簡単に表すと、上の図のようになります。

あなたもデッサン上達に本気で取り組んでみませんか?

もしあなたが、

「教室ジプシーはもういやだ」
「絵で仕事をしたい」
「展覧会などで発表してみたい」

そう少しでも思うのなら、

私が人生をかけて技術解体した、新しいデッサン上達法に本気で取り組んでみませんか?

正しい方法を続けさえできれば、着実に上達への階段を登っていくことができます。

 

時間をかけて
どんな人でも上達できる仕組みを考えてきました

 

誰もが確実に上達できると思うか?
と問われても、自信を持って
「はい!」と答えることができます。

 

「絵をどういう風に見るか?」

それを教えてあげれば確実に上達できます。

形が合わないにしても、「どういう風に見れば形があうのか?」という解決策があります。

それを頭で理解し、練習できれば必ずデッサンは上達できます。

知っている人は知っているけど、知らない人は知らない情報。それを自分なりにアレンジし技術解体した、デッサン上達法です。

 

まずは1ヶ月から
マイペースではじめてみましょう

 

会社員の方や
子育てに忙しいママさんなども
参加しやすいように。

 

時間をかけて「誰もが気軽にデッサン上達に取り組める」そんな環境を作り上げる準備をしました。

もし、あなたがデッサン上達に本気で挑戦したいと思ったのなら、まずは1ヶ月間でも自分のペースで始めてみましょう。

そしてそれを可能にするのが、今回ご案内するオンライン・デッサン・スクールです。

 

あなたのデッサン力を
見違えるレベルに到達させる
5つの特別プログラム

 

オンラインデッサンスクールでは、どのような事が学べて、どのようにデッサン上達を確実にしていくのか?

デッサン上達のために用意した5つのプログラムをご説明します。

 

【デッサン上達】特別プログラム1
ゼロからデッサン力を鍛える
専用会員サイト

 

スクール専用の会員サイト権限を付与します。会員サイトには、在籍期間中はいつでも見放題の動画とテキストをご用意しました。

そのプログラムで伝える内容とは、

✔︎ 線の引き方や意識など、他では教えてくれない超入門
✔︎ 形が合わせられるようになる!画家の見方
✔︎ ゼロからスキルを学べる実習コンテンツ
✔︎ 美大時代に身につけたメリハリある陰影のつけ方
✔︎ 模写する力を鍛えるために必要な目的意識
✔︎ 写実を攻略!形、トーン(陰影)、立体を描くために必要不可欠な観察法
✔︎ 努力しても成果に現れない人の、観察の盲点
✔︎ 物を物体として捉える力を、グンっと鍛える方法
✔︎ 構図がうまくとれない問題を解決する絵づくりの考え方
✔︎ 集中力の欠如を解消する具体的方法
✔︎ 考えていることを解説しながらのデッサン動画

など、ゼロからデッサン上達をしてもらうための具体的な描き方、デッサン思考法、画材の扱い方まで全てをお伝えします。

スクール在籍中は、いつでも見放題になりますので
あなたの好きなペースでコツコツ続けてください。

 

【デッサン上達】特別プログラム2
スクール全体で
情報交換をする秘密のコミュニティ

 

ビデオプログラムで学び、実践していく中で「この部分がいまいち良くわからない・・・」など、様々な疑問が出てきた時に、相談できるスクール生限定のコミュニティへ招待します。

私も、もちろんコミュニティに参加しますのでコミュニティの中で、すべての質問にお答えします。

また、

✔︎ スクール生同士で作品を投稿し発表の練習
✔︎ デッサン周辺の情報交換、雑談、研究の報告

など、質疑応答だけではないこともやっていきます。

 

【デッサン上達】特別プログラム3
仲間と繋がる!
月に1度のWeb交流会

 

できる限り、スクール生にダイレクトに役立つ情報・知識を提供したいと考えています。

その為に、月に1度はWeb交流会を開き、「今、どんなことに悩み苦しんでいるのか?」といったお話しながら教えてください。

もちろん交流会なので、私への悩み相談だけではなく、仲間と繋がれる、情報共有の場としても活用していきます。

また、不定期ではありますが、リアルで会うイベントも考えています。共通の趣味、目指す目標が同じ人と繋がることは一生の財産になります。

今、考えているのは、「一緒に美術館にいったり」「デッサン話に花を咲かせたり」といった思いっきり楽しめるようなイベントを計画しています。

 

【デッサン上達】特別プログラム4
週に1度の個別アドバイス
Live講評会

 

講評されるのは、あまり好きじゃない方もいると思います。でも、やっぱり思うのは、講評が上達への近道だということです。

Live(ネット配信)にはなりますが、週に1度Live講評会を開催します。

まずは、「どんなことに意識を向けていけばいいのか?」「どんなスキルが必要なのか?」といったことをアドバイスをさせていただきます。

特に、独学で壁にぶち当たっている方は、Live講評会で上達のチャンスを手に入れてください。他のスクール生である仲間の講評会に参加するだけでも表現の幅を広げられると思います。

※もし、都合が合わず参加できない場合でも、ビデオ撮影するので、後日、専用の会員サイトで確認することができます。

 

【デッサン上達】特別プログラム5
スクール生限定
みんなでLiveデッサン会

 

「腰が重くてなかなか始められない」「1人だと怠けてサボってしまう」、これは人として自然なことです。

でもそれではデッサンは上達しませんよね。そこで、Live(ネット配信)を利用して、みんなで同じ時間にデッサンをします。

Liveデッサンに参加してしまえば、その時間、驚くほど集中してそれぞれのデッサンに取り組むことができます。

定期的に参加することで、デッサンが習慣化します。

 


Online Dessin School
オンラインデッサンスクールの参加費用は?

 

オンラインデッサンスクールでは、確実にデッサン力を鍛えるこれ以上ない環境を用意しました。

まったくのゼロからデッサンを学ぶ具体的ステップをビデオプログラムで解説もしていますし…学び、実践したあとの質疑応答もさせていただきます。

また、Liveで、時のはリアルの場で、共通の趣味や目標をもつ仲間とも繋がれます。参加して損はないと、自信を持って言うことができます。

そして、一番気になるのはこのオンラインデッサンスクールへの参加費だと思います。

 

これまでに
デッサンのために450万円を費やしてきました

 

私は、これまで・・・美術大学から、書籍や教材、予備校の指導など、デッサンを学びために450万円を費やしてきました。

感覚で教えられる先生が多かったので、思った以上に・・・お金も時間も奪われてしまいました。

でも、「絵を描ける自分になりたい!」その思いだけで、お金を投資し、様々な描き方、考えを手に入れてきました。

オンラインデッサンスクールでは、私が学び経験した知識・情報を伝えていきます。

 

金額の負担を少なく
すべての方が挑戦できるように

 

主婦や学生の方は特に、毎月使える金額は限られています。

実際に学びたいと思っていても、金額の壁でどうしても諦めざる得なかった方もいると思います。でも、このような悔しい思いをして欲しくありません。

そして、感覚ではなく、論理的な描き方を多くの人に伝え、美術業界に旋風を巻き起こしたい。

そういう考えから「やりたい!」と思ってくれている人は誰でも参加してもらえるよう、オンラインデッサンスクールは『毎月6,980円』で参加できるようにしました。

正直・・・かなり破格の参加費だと思っています。

全てのビデオプログラムが見放題で、ゼロからでもデッサン力を確実に上達させることができます。

いつでも好きな時に、あなたのペースで学ぶこともできます。また、個人的なアドバイスも徹底的に行います。

 

一歩を踏み出すための
スペシャル特典

 

さらに、初月はお試し期間ということで980円(税込)で提供させていただきます。

また、1年払いでお申し込みをされた方には受講料2ヶ月分の13,960円を割引させていただいた69,800円(税込)とさせて頂きます。

もちろん、お試し期間中に当スクールが合わないと感じたら、いつでも退会することが可能です。その際には追加料金も発生致しません。

 

 

 

 


デッサン力を確実に上達できる
⑤つの特別プログラム

❶ ゼロからデッサン力を鍛える会員サイト
❷ スクール全体で情報交換する秘密のコミュニティ
❸ 仲間と繋がる!月に1度のWeb交流会
❹ 週に1度の個別アドバイス Live講評会
❺ スクール生限定みんなでLiveデッサン会

 

 

 


デッサン・ラボラトリー
私達の使命

 

描く技術をしっかり分析した上で解体し、それを伝える事がデッサン・ラボラトリーの使命だと考えています。

いきなり全てをさせるのではなく、細かいプロセスに分けて習うべきです。

それを伝えて、一つ一つ地道に積み上げていくことでデッサンが描けるようになり、自分の描きたい絵が描けるようになる。

そして自分に自信がつき同じ価値観を持つ仲間とコミニケーションが取れるようになる。

そういう人を1人でも多く増やすために、スクールでは、技術を解体したデッサンの描き方を伝えていきます。

このコミュニティには、「絵を描きたい」仲間と繋がり、さらにあなたの描く力をアップするためのハウツーも準備されています。

「絵を描くのが楽しい」「見るのが楽しい」「絵について考えるのが面白い」そんなコミュニティを一緒に作っていきましょう!

ぜひ、あなたも技術を解体した、新しいデッサン上達法を学んでください。

オンラインデッサンスクールでお会いできるのを楽しみにしています。

デッサン・ラボラトリー ミカ

 

Q&A
よくある質問

Q デッサン未経験ですが大丈夫ですか
A 問題ありません。オンライン・デッサン・スクールでは、初心者の人でもゼロの状態からデッサン力を身につけられるようにプログラムされています。また、美術を人から教わったことが全くなかった人もいましたが、今では写実的なデッサンができるようになりました。

Q そもそも何を勉強すれば良いのかわからないです
A スクール内では、上から順番に練習していくように実習が準備されています。あなたはそれ従い、練習していくだけで問題ありません。また、講評を受けることで、どの実習が特に必要なのかがわかります。

Q 空き時間を活用して勉強したい
A インターネットからスクールにログインすることで、動画の閲覧を行えるようにしています。いつでもログイン可能ですので、電車内での通勤時間や会社での昼休憩を利用して学ぶこともできます。

しかも、通常の絵画教室などであれば、その場所に行って決められた時間内で学ばなくてはいけません。一方、オンライン・デッサン・スクールでは時間と場所を選ばずにいつでも勉強できるというメリットがあります。

Q パソコンを持っていません。スマホでも参加できますか
A できます。スマホだけでもログイン、質問、Live講評、Liveデッサン会に参加することができます。

Q 海外在住ですが、ネット環境があれば受講は特に問題ありませんか
A インターネットに繋がるのであれば、いつでも受講可能です。

Q この教材は美大の受験対策にも使用できますか?
A 当スクールの内容は受験用の通信教材ではありません。

しかしながら、受講生の中には、美術高校や美大受験のために、当スクールをご利用頂いている方もいらっしゃいます。 受験に限らず、デッサンの考え方を学ぶことは、絵を描く全ての場面で役立つと思います。

ただ、各大学の試験に合わせた細かい受験対策は行なっておりません。

Q 絵を描くのが苦手な私でも上達する事が出来ますか
A 上達する可能性は高いです。当スクールは、全くの初心者を想定して作られています。 ただし、何事もそうですが、 見ているだけ、買っただけでは、上達しません。きちんと内容通りに進めていけば、 必ず上達します。わからないことがあればグループ内の質問コーナーをご活用ください。

Q 支払い方法はどのようなものですか
A カード払い(PayPal)と銀行振込がご利用できます。

Q 課金のサイクルはどうなっているのでしょうか
A 入会と同時に課金され、それからちょうど1か月後、または1年後に自動課金されます。

例えば月額の場合、1月10日に入会と同時に980円(税込)が課金され、2月10日に6,980円(税込)が課金されます。

1年払いの場合、2019年1月10日に入会と同時に69,800円(税込)が課金され、2020年1月10日に69,800円(税込)が課金されます。

銀行振込でお支払いいただいた場合、継続に再度お振込が必要です。

Q 銀行振り込みは可能ですか
A 可能ですが、お試し期間がございませんので、前払いで1年分の一括支払いとなります。スクールという関係上、毎月の銀行振り込みでは対応が遅れたり、サポートが滞ったりするためです。

1年分一括お支払いの場合は2ヶ月分を無料とさせていただいた69,800円(税込)で提供させていただきます。ただ、途中退会しても返金は致しませんのでご了承ください。

Q 退会はいつでもできますか?
A いつでも退会できるようになっています。退会は当サイトの「お問い合わせ」のフォームから申請することで、こちらで処理するように致します。

面倒な作業なく簡単に退会できるので、入会に関してあなたにリスクはまったく存在しない形式にしています。

Q 980円のお試し期間中でも退会は可能ですか
A はい可能です。もしお試し期間中に「私にはこのスクールが合ってない」と感じたら、いつでも退会できます。もちろん追加料金も発生しませんのでご安心ください。

Q 1年払いで途中解約した場合、一部返金はしてもらえますか
A 申し訳ございませんが返金はしておりません。

 


さあ、一緒に真のデッサン力を身につけましょう

 

 


デッサン力を確実に上達できる
⑤つの特別プログラム

❶ ゼロからデッサン力を鍛える会員サイト
❷ スクール全体で情報交換する秘密のコミュニティ
❸ 仲間と繋がる!月に1度のWeb交流会
❹ 週に1度の個別アドバイス Live講評会
❺ スクール生限定みんなでLiveデッサン会